Katchin' DJ / Producer
日本を代表するDJイベントLondon Niteからキャリアをスタート。
London Niteで全てのレベル・ミュージックを吸収してからのDJスタイルは、Dance Music / Electroをパンク感覚でプレイ。
ソロユニットKatchin' presents Dogday Afternoon (Niw! Records)、
Disoscillators (cutting edge)でトラック制作、楽曲制作でも活動。
http://www.dogdayafternoon.jp
http://www.myspace.com/katchinpresentsdogdayafternoon
http://www.myspace.com/disoscillators
自宅スタジオで主にオヤイデ製品を使っています。
Mac Pro (MA970J/A)
MACKIE ONYX 1220 (FireWire)
FOSTEX PM 0.5mk2
壁コンセントから直接自作TUNAMIでMACKIE、同じく壁コンからOCB-1 SXでMacとFOSTEXに供給しています。
自作TUNAMIだけで、MACKIEのパワー、音質も格段に上がっています。
OCB-1 SXを経由したことによって、モニターの解像度とスピード感はハンパないですね。
中でも一番ビビったのがPA-02で別注してもらったラインケーブルでした。コイツは音がデカイ!今まで使っていたケーブルは何だったのか?PA-02はどんなことになってるのか?Numark 5000FXからMACKIEにつないでいるのですが、レコードのサンプリングの時は結構ゲインとかで多少上げてやっていたのですが、PA-02はむしろ下げるくらいです。
ロック系のレコードはダンス系に比べると、やっぱり音圧が低いので、サンプリングの際は結構シビアだったのですが、ケーブル1本であっさり解決でホントに仰天です。コンプ要らずのケーブルですね。
QAC-202をギターやハードのシンセに使っていますが、楽器のレスポンスが如実に変わりました。オヤイデのスタッフの方が「このケーブルは速いですよ」と言っていた意味が良くわかりました。
オヤイデの作るケーブルは、クオリティーと一緒にグルーヴも作っていると思います。体感すればスグに分かると思いますよ。







