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emo、post core、post rockに影響を受けたkonoを中心に結成。エモーショナルでかつ、重厚な音圧と轟音で、ハードコア以上の衝撃力を持ち合わせる楽曲と、繊細なフレーズで彩られ、整然とした佇まいを見せるタイトな楽曲、この2つの感性を表現するのに、歌を不要としている。 そんな完成度の高い楽曲性を大きく上回る、強烈なライブパフォーマンスで、着実に新たなシーンを拡げており、海外でのリリース、ライブ活動も積極的に行っており、世界に通用するインストバンドである。またkonoは音楽プロデューサーとしての知名度も高く、活動の幅を広げている。
official website : http://tee.daa.jp/
いままで使用していたケーブルがいかに劣化したものを使用していたのかを思い知らされた感じで驚きました。シールドでここまで音が変わるとは思っていませんでした。素晴らしいケーブルだと思います。今回は、僕がいつも使用しているFender USAのストラト、FenderのTwin Ampで試奏しました。
<QAC-202 G>
一発目のレスポンスが非常に早く、高音の抜けが非常に良いと感じました。ギターの1~3、5,6弦の抜ける印象です。
はっきりとしてるのにかかわらずバランスが良く、割と音が綺麗に出る印象です。ギラっとしたサウンドを出したいときには最適なケーブルだと思います。パワーを出していくコードでやリフで押すサウンドには最適では無いでしょうか。
<G-SPOT>
ミドルの押し出す感じが素直な感じがしました。その割にハイ、ローの抜け、エフェクターの乗りも悪くない。
ギターでいうと、3,4,5弦あたりの抜ける感じの印象がです。
アルペジオを弾いたときの抜けが気持ち良いです。
ロスが少なく楽器の木の音がそのまま前に出ている感じがします。








