
「MusikMesse 2010」にOYAIDE/NEOが出展致しましたので、ブースの模様をご紹介させて頂きます。
去る3月24日から27日にドイツ・フランクフルトにて開催されたMusikMesse 2010は, WINTER NAMM SHOWと並び、楽器、音楽ソフト、コンピューターハードウェア、音響機器に関する世界有数の展示会です。
今回、オヤイデ電気はサウンド・プロフェッショナル用のNEO製品を主軸として、さらに先行予約受付中の"d+ FireWire"をはじめとした"d+ series"を中心に展示いたしました。
まずは何と言っても、皆様大注目の近日発売予定、"d+ series"です。
"d+ USB series" と"d+ RCA series"はそのカラフルなパッケージングとケーブルカラーが目を引き、多くの来訪者の注目を集めていました。
そしてこちらは4月16日発売予定の"d+ FireWire". 400-400 と400-800の二つのラインナップで、現行のFireWireオーディオ・インターフェイスのほとんどに対応しています。
もちろん、FireWire800端子を搭載した現行のMacbook Proにも対応しています。
こちらはお馴染みの"PA-02 series" と"QAC-202 series".
そしてプロ機材用電源ケーブルのニュースタンダード、Black-mamba.
プラグはP-029eを装着したヨーロッパ・バージョンになっています。
この他にもオヤイデ製品の電源プラグP/Cシリーズや電源タップMTシリーズのヨーロッパ・バージョンなどを展示し、欧州やその他世界中からいらした多数の方々にNEO製品を紹介することができました。
こちらのwebsiteにてd+シリーズが紹介されています。(オランダ語)
http://www.aboutdj.nl/reviews/diversen/1383-oyaide-neo-kabels.html
そしてこちらは現地メディアによるインタビュー動画です。(ドイツ語)










