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途中色々な他社ケーブルに浮気いたしましたが、結局はオヤイデさんに落ち着きました。
NEOブランドが出来てからは価格もリーズナブルになり、数量的に多くのケーブルを消費する商用スタジオにとってはありがたい存在になりました。
NEOブランドが出来てからは価格もリーズナブルになり、数量的に多くのケーブルを消費する商用スタジオにとってはありがたい存在になりました。
解像度のアップや原音により近いまろやかさ。、奥行きの表現など、この価格でココまで改善していたでければ文句なし!
このケーブルを使いたいから HDIOへのアップデートを躊躇うほどに。こういったニッチな部分にも取り組んでいただき本当に感謝です。

Black Mamba-α は各種アウトボード系の電源に
レンジが広くなり、その変化も非常に素直な、ダンピングも良い!なので、特に AD/DAなどの重要な箇所に使用できますね。音のバランスはほんとうに良い!!
おかげで仕事のスピードも上がります。
ケーブルの交換はまずはこの電源ケーブルにして、それから、考えるという、完全に弊社スタジオの電源ケーブルの指標になっております。
あと、ケーブル自体が堅くないのでラック裏の取り回しもらくです。この性能なら価格も適正価格、気軽に導入できます。

TUNAMI GPX はパソコン、拡張シャーシに
音の重心が下がり、しっかりと支えてくれて、この状態を基準に各種ケーブルを選別していきます。システム根幹のパソコンには良い組み合わせ。ケーブル自体は堅いですが、構造的にノイズにも強いから音楽用に設計されていないパソコンには良いのではないでしょうか。
音の重心が下がり、しっかりと支えてくれて、この状態を基準に各種ケーブルを選別していきます。システム根幹のパソコンには良い組み合わせ。ケーブル自体は堅いですが、構造的にノイズにも強いから音楽用に設計されていないパソコンには良いのではないでしょうか。
これはハイエンドなどに持ち上がりを感じますがクロックなので、それもありかと思います。
クッキリ、すっきり、見た目のシルバーのシースのイメージ通りです。
某C社の標準的なメーカーのものから、交換されると驚きますよ。あれはあれですばらしいですが。

その分、楽器やマイクケーブルなどの他の部分で色づけして、楽しんでいます。
コネクターの品質も市販のものより安心できます。D-SUBコネクターって音楽用な設計のものが無いですから、かなりポイント高いです。
他にも色々と愛用しておりますが、
一貫して、オヤイデさんの製品には、過度のカラーリングも無く、ニュートラルかつ確実にワンランク上への解像度の向上などが見られます。
日本企業らしい誠実さといいますか、生真面目なまでの真摯な製品への取り組み。新しい製品開発の早さなど嬉しい限りです。当スタジオでも新しいのが出るたびに導入しています。各ケーブルを判断する上でのの一つの指標となる存在というのは、本当にありがたいです。
リーズナブルなものからハイエンドまで幅広い製品群から選べるので、予算に合わせて楽しませてくれるメーカーだと思います。
- Altphonic Studio 代表 山根 淳史











