Dubfire

NEO/Oyaideのケーブルは僕のパフォーマンスにおけるサウンドクオリティを素晴らしく高めてくれている


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Artist Profile

16歳から音楽制作活動を始めたALI SHIRAZINIAは91年、盟友SHARAM TAYEBIと出会い、DEEP DISHを結成。イラン出身である彼らは、その活動拠点をワシントンに移し、世界を飛び回るプロデューサーとなる今日まで、ダンスミュージックシーンに多大な影響を与えてきた。
 
現在ではDEEP DISHとしての活動を一旦休止させ、自身のソロプロジェクトであるDUBFIRE名義での活動に重きを置いているアリ。JAZZ, DUB, INDUSTRIAL/NEW WAVE, HIP-HOPのエッセンスをTECHNOへと昇華させた彼独自のトラックは、ROBBIE RIVERA, NIC FANCIULLIをはじめとするトップDJ達のチャートを軒並み席巻している。

07年より自身のレーベルSCIENCE + TECHNOLOGY DIGITAL AUDIO (SCI + TEC) を始動。自身のリリースに加え、STEVE LAWLER, PAUL RITCH, THE DOLPHINES, ZOO BRAZILといったアーティストを抱え、プログレッシブ通過後のクリックを基調としたハイブリッドなミニマルトラックは早くも10作目を数えるまでに。レーベル運営と平行しつつも、07年、MINUSコンピレーション “EXPANSION | CONTRACTION” に楽曲 “EMISSIONS” を提供。同じく07年、GLOBAL UNDERGROUNDよりMIX CD “GU31 : TAIPEI” をリリース。

そして先日、MINUSよりPLASTIKMAN AKA RICHIE HAWTINによるテクノクラシック “SPASTIK” のREMIXをリリースと、常にダンスミュージックシーンをリードし続けるアリ。今後のSCI + TECの動向、そしてアリの活動から目が離せない。


Official : http://www.dubfire.com/
Myspace : http://www.myspace.com/djdubfire/
SCI + TEC : http://www.myspace.com/scitec/

User Review

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NEO/Oyaideのケーブルは僕のパフォーマンスにおけるサウンドクオリティを素晴らしく高めてくれている。そのカッティングエッジなデザインとクラフトマンシップは僕が今まで使っていたスタンダードなケーブルにはいつも欠けているものだったんだ。