HUSIKING BEE / 磯部正文

QAC-222G >以前よりバンドの個々の音が鳴る中で存在感が増した気が増しました


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Artist Profile

1972年4月15日広島で生まる。
1994年HUSKING BEE結成、同バンドのフロントマンでヴォーカル、ギターを担当。サイド・プロジェクトのCORNERも始動。2005年3月HUSKING BEE解散。その後2006年3月にMARS EURYTHMICSを始動、2枚のアルバムをリリースし2010年3月に活動休止。同年4月にソロ活動を発表し7月に磯部正文BANDとして豪華メンバーを従えワンマンライブを決行する。盟友ヒダカトオル氏をプロデューサーに迎え、8月にシングル「Do we know ?」10月にアルバム「SIGN IN TO DISOBEY」をリリース。盟友ヒダカトオル氏と行ったアコースティック・ツアー”OKASHINA FUTARI”がきっかけとなり2011年4月シングル「OKASHINA FUTARI」をライブ会場限定販売でリリース。同年6月”弾き歌い お邪魔します。”と題したアコースティックワンマンツアーを決行、同年(今年)10月19日セルフプロデュース・ミニアルバム「Deliver」を発売。2012年2月HUSKING BEE再結成、2012年9月新メンバーが加わり活動再開。
 
http://www.husking-bee.com/
http://www.isobemasafumi.com/

User Review

QAC-222G

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エフェクターボードのエフェクターを、少し組み替えるタイミングでオヤイデさんに連絡したら、何やら新しいケーブルがリリース間近だとか。
そこで早速使わせていただいたのですが、一新したアイテムとの交わりは抜群。以前よりバンドの個々の音が鳴る中で存在感が増した気が増しました。これからの音の旅の道連れに。愛用させていただきます。

L/i50 G5 QAC-202G

Air Jam2011を前に、ケーブルをQAC-202Gに、電源ケーブルにL/i50 G5を導入。

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toeの美濃氏とREC作業中にオヤイデ電気さんをご紹介頂き、Marshall JCM800用の
電源ケーブルL/i50 G5とギターケーブルQAC-202Gを使用させていただいています。
Marshall JCM800はファットな音圧が顕著に表れました。
粗ぶれていた部分が煌めきに変わった様です。
ギターケーブルのほうも同様の部分を感じつつ、更に弦音の分離が成されている様です。
僕の周りの方が重宝している意味が解りました。
なので同様に重宝させていただきます。
 

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AIR JAM 2011
DATE:18th, Sept, 2011
PLACE:YOKOHAMA STADIUM