パスピエ

FORCE’77G>今まで使ってきたシールドの中で一番フラットさを感じれるサウンドです


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Artist Profile

Drums:やおたくや / Keyboard:成田ハネダ / Vocal:大胡田なつき / Bass:露崎義邦 / Guitar:三澤勝洸
http://passepied.info/

 
2009年に成田ハネダ(key)を中心に結成。バンド名はフランスの音楽家ドビュッシーの楽曲が由来。卓越した音楽理論とテクニック、70s〜00sまであらゆる時代の音楽を同時に咀嚼するポップセンス、ボーカルの大胡田なつきによるMusic Clipやアートワークが話題に。11年に1st ミニアルバム「わたし開花したわ」、12年に2nd ミニアルバム「ONOMIMONO」をリリースし、ロング・セールスを記録中。13年3月に初のシングル「フィーバー」をリリース、6月にメジャー1stフルアルバム「演出家出演」を発表後数々の大型ロックフェスに出演、好評を博し、また東阪で行われたパスピエ主催によるイベント“印象A”、“印象B(w/the band apart)”もソールドアウト。10月末から12月21日の赤坂BLITZまで初のワンマンツアー「印象・日の出」、追加公演「印象・日の出外伝」を開催、全箇所ソールドアウトし成功を収める。 14年3月に初の両A面シングル「MATATABISTEP/あの青と青と青」をリリース、4月に自主企画イベント第三弾“印象C”に9mm Parabellum Bullet/クラムボン/髭を招いて開催、即日ソールドアウト。6月18日に2ndフル・アルバム「幕の内ISM」をリリース。10月22日に英語詞ver4曲+Remixを収録した「MAKUNOUCHI-ISM e.p.」の全世界配信を行う。11月には川崎を皮切りに全国14都市15公演、バンド史上最大規模のワンマン・ツアー「幕の外ISM」は大盛況にて終了となった。11月15日に新曲「贅沢ないいわけ」を配信限定にてリリース。

User Review

FORCE’77G

force77_white_w640レンジの広さとフラットさ、今まで使ってきたシールドの中で一番フラットさを感じれるサウンドです。
ライブではいつもForce’77Gを使わせてもらってます。
ケーブル自体は結構硬めですが、このくらいの硬さがライブでの取り回しとケーブルがダマになりにくいので好みな硬さです。
露崎義邦:Bass

QAC-222G

QAC222G_SS_001_800以前からForce’77Gを使わせてもらってますが、OYAIDEさんのケーブルのレンジの広さはやっぱり素晴らしいですね。
フラットな印象ですが若干のミッド、ミッドハイの押し出しが強い感じでしょうか、ハイのブライトというよりあくまでミッドハイ、音像と音の押し出し感が増えた印象でした。
 
今後レコーディング用ライブ用など、Force’77Gとうまく使い分けていこうかなと思ってます。
露崎義邦:Bass

G-SPOT CABLE

L_gspot_w900パッチケーブルとして使用しています。抜けがよく、尚且つ鍵盤との相性も良いです。手放せません!
三澤勝洸:Guitar