ヒラマ ミキオ

QAC-202G > レンジの広さとギター的にもいやみがなく、オーディオ感覚的にも優れているケーブル


hirama130501

Artist Profile

東京事変、エレファントカシマシ、superfly、plenty、DAD MOM GOD等のrecやliveサポート。自らのユニットoh sunshineでrising sun fes、fuji rock fes に出演。アメリカのs×swに出演後、ニューヨークタイムス紙に期待の新人としてその名が載った。現在は新バンド仕込み中。
 
メンバーは、まだ秘密(vo)
ヒラマミキオ(gt)
青木ケイタ(バリトンサックス)
ウエノコウジ(bass)
ハタトシキ(dr)
 

Artist Review

QAC-202

qac_202_g_1280_w900レコーディングやプリプロのPCでの作業、現場で使わせてもらってます。
レンジの広さとギター的にもいやみがなく、オーディオ感覚的にも優れているケーブルだと思いました。

例えば僕の場合、オルタナロック的な敢えて汚れた音作りをすることが多々あるのですが、その狙いを出音がお粗末な結果になることなく、表現できるありがたみを感じます。
アコースティックギターで使っても素晴らしいと耳にしたので、早速実践してみようと思ってます。